学校からのお知らせ

2月3日(月)~2月9日(日)の予定

※おもな予定です。学校だよりや学年だより等もご覧ください。事情により、変更の場合もありますのでご了承ください。必要な場合はメール配信いたします。

  

【3日(月)】

・読み聞かせ(4年・わかば)

・新入学児童保護者説明会9:30~

【4日(火)】

・6年社会科見学(6:30集合)

【5日(水)】

・月曜時間割

・クラブ(3年生見学)

【6日(木)】

・放課後子ども教室

・航空写真申込〆切(朝)

【7日(金)】

・はなみずきデー

【9日(日)】

・市政施行65周年記念郷土芸能まつり

 


学校応援団を募集します


 本校では、教育活動及び教育環境の一層の充実を図るため、学校応援団(学校支援ボランティア)を募集いたします。保護者、地域の皆様の特技・趣味・技能・時間などを、子どもたちのために活かしていただき、なお一層の教育活動の充実を図りたいと考えております。
 学校・地域安全見守りボランティア(登下校のパトロール等)、挨拶ボランティア(登校時、校門でのあいさつ)、環境整備ボランティア(花壇の手入れや美化)等について、できるときにお力を貸していただければと思います。また、総合的な学習の時間等等でゲストティーチャーとしてお力を貸してくださる方は、まずは電話でご相談いただければ助かります(授業の内容に合致しているか相談させていただきます)。
 応募についてご検討くださる方は、下の「学校応援団募集通知」をクリックしてお読みいただき、登録(申込)方法に従ってお申し込みください。「学校応援団 応募用紙」は、下のボタンをクリックしてください。

募集通知はこちら ➡ 「学校応援団募集通知

応募用紙はこちら ➡ 「学校応援団 応募用紙

 

インフルエンザに注意!

コロナウイルスも同様に予防しましょう

インフルエンザが流行する時季になりました。うがい、手洗い、マスクや、早寝・早起き・朝ごはんで防止しましょう。ここでは、効果的な手の洗い方を紹介します。家族そろって正しく手洗いをし、インフルエンザにかからないように注意しましょう。なお、コロナウイルスについても、同様の方法で予防するよう、県から通知が来ていますので、こまめなうがい・手洗い等よろしくお願いいたします。また、風評やデマに惑わされないよう、よろしくお願いいたします。

 

RSS2.0
     7日(金)朝。6年生の男の子たちが、「校長先生!見て!見て!」と、バケツに張った氷を見せに来てくれました。この氷、不思議なことに表面の氷が立ち上がっています。私も初めて見ました。  この氷を素手で持ちながら、素敵な笑顔で話す6年生の顔がとっても素敵でした。卒業まであと30日を割ってしまいました。たくさんのよい思い出をつくっていってほしいと思います。  また、会食会で学校のために石拾いをするといってくれた6年生の男の子は、毎日私と一緒に校庭を回りながら拾ってくれています。心から感謝しています。ありがとう。  
 2月3日の給食  もぼり飯  牛乳  いわしの甘露煮  豆腐のみそ汁  福豆  今日は「節分」についてお話しします。「節分」とは季節と季節と分かれ目のことです。2月4日が立春といって、昔の暦の上ではこの日からが春の始まりです。そして2月3日が節分です。節分に豆をまくようになったのは中国から伝わった「ついな」という大晦日に豆をまいて鬼を追い払う行事が広まったものです。福豆を食べるようになったのは「鬼(悪いこと)から逃れられるように」、また「マメに暮らせるように」という語呂合わせからです。福豆は自分の歳より1個多く食べます。それは昔の暦では節分の翌日の立春から新しい一年が始まるからです。地方によっては大豆ではなく落花生をまくところもあるそうです。今日の給食の福豆は大豆を黒糖包んであります。まかないでしっかり食べてください。 今日はいわしも給食に登場です。これは節分のもうひとつの風習である「やいかがし」があるためです。やいかがしがわからない人はもりつけ表を見てください。いわしの頭とヒイラギの葉で作ったものです。いわしの頭は臭いので鬼が嫌がり、ヒイラギのトゲで鬼の目をついて追い払うものです。や...
    2月の全校朝会は「ともだち」という絵本をとおして、ともだちや周りの人を幸せにできる人になろうという話をしました。どの子も真剣に聞いてくれていました。学校便り2月号にも掲載しましたので、お読みください。    また、生活目標「寒さに負けずがんばろう~外から帰ったらうがい手洗いをしよう~」について、養護教諭から、手を洗う前と後の手についている菌の話がありました。 しっかりと手を洗うと菌がとても少なくなることにびっくりした田間宮っ子が多くいました。
      1月28日 車いすバスケットボールの選手3人をお招きして、競技用車いすの乗車体験や車いすバスケットボール体験をしました。 体験後、選手からクラスごとにお話をしてもらう時間を設けました。 子ども達からは数多くの質問が出、その一つ一つに丁寧に答えてくれました。その中で、「車いすに乗っている私たちを不自由だと思うか?」と子ども達に問う場面があり、「僕たちは不自由と感じてはいない。視力の悪い人がメガネをかけているのと同じ感覚だ。」 「それよりも、自分ができることをあきらめて、何もやらない人の方が不自由だと思う」というお話がありました。聞いていて大変心が動きました。6年生にとっても大変良い学びになったと思います。